話は、それからだ
新司法試験受験生の愛の溢れる覚書
2461という数字
どうも、劉備玄徳です。
☆ ☆ ☆
皆さんは、2461という数字を聞いて、何を想像しますか?
実はこの数字、憲法~国際私法の判例百選の判例の数です。
膨大な量ですね。
解説まで読んだらかなりの時間を要します。
1日に20個読んでも、4ヶ月かかる。
今から始めて終わるのは11月です。
でも、頑張ります!
では、また次回。
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